居酒屋 ぶちえらいの求人情報(正社員/アルバイト・パート)
居酒屋 ぶちえらい
東京都 国立市 / 国立駅156m
居酒屋、焼き鳥、海鮮
~¥3,999-
48席
- 12日前
お店の紹介



■ 居酒屋 ぶちえらい 山口県の郷土料理と地酒に特化した、グループの原点ともいえる店舗。 * 料理: 名物の「瓦そば」や「長門市風焼き鳥」、山口県萩市から直送される鮮魚や山陰の干物が中心。 * お酒: 山口の地酒を15〜18種類以上常備し、利き酒セットも提供。 * 空間: 昭和レトロな雰囲気。客単価は3000円〜4000円で幅広い層に対応。 * 店名の由来: 山口弁で「すごく疲れた」を意味し、疲れた時に元気になれる場所を目指している。 ■ ワイン酒場 ぶちバル ジャズが流れる落ち着いた空間で、ワインと洋食を楽しむ大人のためのバル。 * 料理 日本各地の「生牡蠣」が看板メニュー。山口産のシラスを使ったピザやアヒージョなど山口食材が活きている。 * お酒: グラスワイン13種類、ボトルを含めると50種類以上のワインを揃える。 * 空間: 照明を落としたシックな内装。カウンターにはヒノキの一枚板を使用。「学生団体の入店お断り(8名以上)」というルールを設け、大人が静かに楽しめる環境を徹底している。 ■ 大衆酒場 しんさく 高杉晋作から名を取った、活気あふれる大型の大衆居酒屋。 * 料理: 炭火で焼き上げる「やきとん」と、丁寧な下処理を施した「煮込み」が二枚看板。萩市直送の鮮魚も提供。 * お酒: ホッピーやハイボール、日本酒など、大衆酒場らしいラインナップが手頃な価格で揃う。 * 空間: 昭和歌謡が流れるアットホームな雰囲気。最大70〜80名の宴会が可能な、国立市内でも希少な大箱店。ロフト席は「池田屋」を意識した造りで遊び心がある。
一緒に働くメンバー


代表 藤村 元箱根駅伝補欠ランナー。スポーツマンかと思いきやゲーマーでもある。趣味は食べ歩きと島旅行と登山。全国の島と百名山を巡りたいと思っている。嫌いなものは渋滞。 部長 西田 元夜職店長。女性の扱いはお手のものと思いきや尻にひかれるタイプ。運動神経抜群で40を過ぎてもバク転ができる。カニとイカをこよなく愛する。最近ちょっと痛風気味。 ぶちえらい店長 快くん 20代の若手。代表藤村とは高校時代からの腐れ縁。藤村を超えるゲーマーである。モンハンをやらせれば彼の右に出るものはいない。マックスコーヒーをこよなく愛する。 ぶちバル副責任者 関口 見た目は怖いが話すと意外と普通。ワインが好きすぎてソムリエの勉強するが難し過ぎて断念。今はただただワインを楽しむ生活を送っている。美味しいものに目がない。
お店のこだわり



私たちは、効率化が優先される現代において、あえて「手仕事」を捨てない道を選んでいます。提供する料理のほとんどは既製品に頼らず、手間暇を惜しまない調理を徹底しています。 例えば「居酒屋ぶちえらい」や「大衆酒場しんさく」に届く山口県萩市直送の鮮魚は、自分たちの手で一から捌くのが基本です。串焼きにおいても、肉の繊維を見極めながら店内で一本ずつ串を打ち、一朝一夕には身につかない炭火焼きの技術で仕上げます。定番メニューのみならず、旬の食材を用いた多岐にわたるジャンルの調理法を、現場で丁寧に伝授していく環境もあります。 また、接客においても機械的な効率化は追及しません。現在一部の店舗で導入しているQRコード注文も、人員が整い次第、順次廃止していく方針です。目指しているのは、大手チェーンのようなシステム化されたサービスではなく、人と人が心を通わせ、温もりを感じられる接客です。 私たちはこれからも、技術と対話の両面で「人の手」による価値を大切に守り続けていきたいと思っています。
口コミ
ぶち安いけぇ、来てみんさい
2014年12月のレビュー 忘年会にやってきました。ビールの後、ホッピーを飲みながら、瓦そばとバクダンおにぎりで締めました。 あ、私は、瓦そばを少しいただきましたが、おにぎりはパス。若い方に食べてもらいましたよ。 いいお店です。 -- 2013年5月のレビュー ハムカツや焼き鳥で、ホッピーの中と外をほどよく繰り返しながら飲み、最後に瓦そばで締める。 何人かで飲んだのですが、一人2000円くらいで、酒も食べ物も十分いただけました。 途中で酔っぱらって銘柄覚えてないのですが、山口のお酒もけっこうありましたよ。3種類の冷酒(地酒)利き酒セットを飲みましたが、口当たりがよく、あっというまにスルスルと飲んでしまいました。 日本蕎麦を一枚の瓦の上で具と焼いて瓦ごと供される、山口名物瓦そばは、岩国の錦帯橋の近くで食べて以来15年ぶりくらいでした(津和野で食べたこともあるなぁ)が...
食べログで見る事業者情報
| 法人名・事業者名 | 株式会社ぶちえらい |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都国立市中1−9−28ニイイチキュウビル2階 |
| 事業内容・業種 | 東京都国立市に拠点を置く当社は、2012年5月に代表の藤村によって設立された飲食企業です。 社名の「ぶちえらい」は、藤村氏の故郷・山口県の方言で「とても疲れた」を意味します。そこには「仕事帰りに疲れ果てた人々が、美味しい料理とお酒で活力を取り戻せる場所でありたい」という思いが込められています。 同社は国立駅周辺に特化したドミナント戦略を展開し、異なるコンセプトの3店舗を運営しています。 * 居酒屋 ぶちえらい:炭火焼きと鮮魚を主軸に、活気あふれる接客で元気を届けるグループの旗艦店。 * ワイン酒場 ぶちバル:洋風の小皿料理と厳選ワインをカジュアルに楽しめる、日常使いのバル。 * 大衆酒場 しんさく:誰もが気軽に立ち寄れる、古き良き酒場文化を現代に再現した交流の場。 最大の特徴は、徹底した「人間力」の育成にあります。スタッフ一人ひとりの自主性を尊重し、将来の独立を目指す若手には経営ノウハウを惜しみなく伝授するなど、飲食業を通じた人づくりに心血を注いでいます。 現在は「多摩地区ナンバーワンの居酒屋企業」を目指すと同時に、ITを活用したネット事業や、生産現場である農業分野への進出も視野に入れています。 地域密着を貫きながら、食の枠を超えた新たな価値創造に挑戦します。 |
| 設立年月 | 2012年5月 |
| 従業員数 | 25人 |
| 会社HP | https://buchierai.jimdofree.com/ |
店舗基本情報
| 住所 | 東京都国立市中1-9-28 ニイイチキュウビル 2F食べログで地図を開く |
|---|---|
| 交通手段 | 国立駅から歩いて2分。南口を降りて右手側に行くと西友様が見えます。その隣のビルの二階。 |
| 営業時間 | [月]
17:00 - 00:00
[火]
17:00 - 00:00
[水]
17:00 - 00:00
[木]
17:00 - 00:00
[金]
16:00 - 00:00
[土]
16:00 - 00:00
[日]
16:00 - 00:00
■ 定休日
不定休 定休日 営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、店舗にご確認ください。 |
| 予算 | - ¥3,000~¥3,999 |
| 予算 口コミ集計 | - ¥3,000~¥3,999 |
席・設備
| 席数 | 48席 |
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特徴・関連情報
| オープン日 | 2012-05-01 |
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